RPAナレッジマネジメントサービス

RPAの利用・活用を最大限に発揮するためには
明確なルールと仕組みが重要です!!

RPA教育のリーディングカンパニーだから見えてきた課題

「RPAの導入のカギは教育である」

という仮説のもと、様々なお客様のRPAの導入を支援して参りました。
多くのお客様から利用・活用の悩みとして「運用」に関わる悩みが多く上がっています

【RPAの運用検討時の悩み・課題】

RPAの運用検討時の悩み RPAの運用検討時の悩み

お問い合わせはこち

【ヒューマンリソシアの利用者様・教育受講者の声】

ヒューマンリソシアのRPAサービス利用者様、教育受講者様からは、
社内での普及や展開に多くの課題を感じられています。

RPAの運用検討時の悩み・課題

RPAの運用検討時の悩み・課題

※ヒューマンリソシアが実施した、WinActor操作研修受講者アンケート(2017年11月~)と利用者へのアンケート(2018年12月実施)をもとに作成

RPAの全社展開・浸透を成功させる
大事なポイント①

円滑なコミュニケーション

※円滑なコミュニケーション例 知ってもらう 使ってもらう 作ってもらう 活用してもらう

RPAの全社展開・浸透を成功に導く大事なポイントは、
なぜRPAで自動化・省力化を推進するのか?
RPAを展開・浸透するためにどのような教育計画を作り、実施するのか?
RPAを展開・浸透するためにステークホルダーをどのようにモチベートするのか?
運用するためのルールをどのように策定し実行するのか?
持続的・円滑なコミュニケーションをどのように進めるか?

を実行することがポイントです。

RPAの全社展開・浸透を成功させる
大事なポイント②

RPAの全社展開・浸透時に必要なガイドライン

RPAの全社展開・浸透を成功に導く大事なもう一つのポイントは、
内部統制やITガバナンス、情報セキュリティガバナンスを考慮した
ガイドラインの作成が必要となります。

RPAナレッジマネジメントサービスの
取り組み内容

RPAナレッジマネジメントサービス RPAナレッジマネジメントサービス

当社のRPA構築運用の取り組みアプローチは、
今まで350社超(※)の導入、利用・活用支援の実績を体系化しています。
各ステークホルダーが必要とする情報・ドキュメント類・標準ルールを定め、
貴社の状況に合わせたカスタマイズを行いご提供します。

※実績は2019年5月時点

RPAナレッジマネジメントサービスで
期待できる効果

RPAの全社展開・浸透の土台ができる

ひな形のドキュメント類を利用することで、推進部門・IT部門の負担軽減ができる

明確なルールと仕組みが整備できる

RPAを経営活動の攻めと守りとして活用できるようになる

【RPAナレッジマネジメントサービスで提供するアウトプットイメージ】

全社展開・浸透に必要なガイドライン・ドキュメント・テンプレート/フォーマット類をご提供します。

RPAの運用検討時の悩み

実施の流れ

お客様とのヒアリング・打ち合わせを重ねながら、
RPAのガイドラインと規定類(テンプレート)の 整備を行います。

RPAの運用検討時の悩み

Step1

・貴社の導入状況と現状の規定類の確認を行います。
・弊社のドキュメントひな形で対応可能な範囲をすり合わせし、どのように作り込んでいくかを計画を作成致します。

Step2

・弊社が提供するドキュメント類の理解を促すレクチャーを行います。
・レクチャーを通じ、貴社の方針や社内規定との具体的な整合性をすり合わせを行います。

Step3

・弊社が提供するドキュメント類よりガイドラインの作成を行います。
・運用で利用する規定のテンプレート類も併せて整備致します。
・貴社と取り決めた期間(月に2度程度)で、レビューを行い、書類を作成します。

Step4

・運用開始後、必要に応じて書類の改定を行います。

【お問い合わせに関して】

本サービスのお問い合わせは、担当営業にお問い合わせを頂くか、
下記のフォームよりお問い合わせをお願い致します。

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